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今大注目のななめドラム洗濯機 都会的な住空間に調和するスタイリッシュデザインなのに泡洗浄でしっかり洗えて、乾かせる!パナソニックのななめドラム洗濯機「Cuble」を徹底検証!

室温プラス約10℃の大風量でやさしく乾燥 「低温風パワフル乾燥」でシワの少ない仕上がりに*ご使用の際には換気が必要です。

続いて、ななめドラム洗濯機には欠かせない乾燥機能についてチェックしていこう。「NA-VG1000」には、パナソニックが「Cuble」のために新たに開発した「低温風パワフル乾燥」という乾燥機能が搭載されている。これは、取り込んだ空気を室温プラス約10℃まで加熱し、ドラム槽の後方から約3㎥/分という大風量で吹き出すことで、衣類を大きく広げながら、しっかりと乾かす機能。室温プラス約10℃という低温風なので、100℃近い熱風で乾燥させる一般的なヒーター乾燥方式に比べて衣類へのダメージが少なく、衣類を大きく広げるのでシワの少ない仕上がりになるのが特徴だ。低温で乾かすため、一般的なヒーター乾燥方式に比べてランニングコストも低く、1回当たりの電気代がわずか約38円(定格3kg洗濯乾燥時)※8、乾燥時の使用水量はゼロ※9でお財布にやさしいのもうれしい。

パナソニック「Cuble NA-VG1000」「低温風パワフル乾燥」
「NA-VG1000」の「低温風パワフル乾燥」は、部屋の空気を取り込んだ後、室温プラス約10℃まで加熱し、その空気をドラム槽の後方から大風量で吹き出すことで、衣類を広げながらしっかりと乾かしてくれる機能。やさしく乾かすため、衣類がシワになりにくく、ふんわりとした仕上がりになる
「低温風パワフル乾燥」実験 パナソニック「Cuble NA-VG1000」「低温風パワフル乾燥」の仕上がりを検証
「低温風パワフル乾燥」の仕上がりを検証するため、ワイシャツ、ズボン、靴下を2セット用意し、従来のヒーター乾燥方式を採用しているパナソニックの縦型洗濯乾燥機と、「低温風パワフル乾燥」の「NA-VG1000」で、洗濯から乾燥まで行ってみた。シワはしっかりと抑えられているのか? 衣類へのダメージは少ないのか? などを細かくチェックしてみよう
ワイシャツの仕上がり具合
縦型洗濯乾燥機での乾燥
「NA-VG1000」での乾燥
パナソニック「Cuble NA-VG1000」 パナソニック「Cuble NA-VG1000」
まずはワイシャツから見ていこう。縦型洗濯乾燥機で乾燥させたシャツでは、わき下などに細かいシワが多く残っていることがわかる。いっぽう、「NA-VG1000」で乾かしたワイシャツは、わき下のシワもほとんど取れている。アイロンをかけなくても、ここまでシワが抑えられるのはありがたい
ズボンの仕上がり具合
縦型洗濯乾燥機での乾燥
「NA-VG1000」での乾燥
パナソニック「Cuble NA-VG1000」 パナソニック「Cuble NA-VG1000」
続いてズボンの仕上がり具合をチェック。生地が厚いズボンは乾きにくい洗濯物の代表格。実際、縦型洗濯乾燥機で乾燥させたズボンは、少々湿っぽくて完全に乾いているとは言い難く、大きなシワが寄ってしまった。しかし、「NA-VG1000」で乾かしたズボンはまったく問題なし。シワもほとんどなく、キレイな仕上がりだ
靴下の仕上がり具合 パナソニック「Cuble NA-VG1000」 パナソニック「Cuble NA-VG1000」
それぞれを見比べてみると、縦型洗濯乾燥機で乾かした靴下のほうがやや縮んでいることがわかる。手触りを確かめてみても、「NA-VG1000」で乾燥させた靴下のほうがふわっとして触り心地がよく、履き心地も快適そうだ
パナソニック「Cuble NA-VG1000」厚手のバスタオルを乾燥させた結果
天日干しと「低温風パワフル乾燥」のそれぞれで、厚手のバスタオルを乾燥させた結果が上の写真だが、その差は歴然だ。「低温風パワフル乾燥」では、タオルのパイルがしっかりと立ち、ふんわりとした仕上がりになっているので、同じ枚数のバスタオルを重ねると高さがここまで違ってくる

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